『その叫びは届かない』

うまいコピーだなぁ。

オムニバスホラーDVD『やめて』が
2017年9月29日に発売になります。


やめて


私は杉本末男監督作品
「ミツハメの沼」に出演させていただきました。

ミツハメの沼

杉本監督(Charaさん)は妖怪が大好きだそう。
撮影は技術と工夫満載でとっても楽しかったー。
いままでやったことがないこともやらせてもらっちゃった。
いろんなご縁も感じた本当に楽しい現場でした。
皆様ありがとうございました。



いろんな「やめて」をじっくりご覧いただけたら幸いです。
もう少し詳しいことがわかったらまた情報アップするので
よろしくお願いします。

同日、杉本監督も携わっていらっしゃる
「妖(あやかし)ばなし第三巻」のDVDも発売になるみたいです。

妖ばなし

妖ばなしはTOKYO MX2で放送されたテレビドラマだよん。

皆様、どーぞよろしくお願いします!
情熱大陸クレイジージャーニーでも取り上げられた
日本で唯一のストームチェイサー「青木豊」氏。


(私はジャンクさんと呼んでるので以下ジャンクさん)

写真家であるジャンクさんの写真は雷に限らず
言葉が出ないくらいメチャメチャかっこいい。

「記録写真ではなく、作品として雷を写真に表現する時に
工夫していることや気をつけていることはありますか?」


くだらない質問してないでこれ(↑)を訊けばよかったな。

偶然撮れちゃった写真じゃなくて
狙って写真を撮るってすごいよね。
今回の雷写真も一枚一枚魅入ってしまった
なのにジャンクさんが納得のいく写真は1年にほんの数枚とのこと。

自然を相手に写真を撮るって本当に大変なことなんだとわかる。
ちょうどこの日の数日前にあった茨城の大雨では
筑波山に落ちる雷を撮ったって言ってた。

ジャンクさん今度また教えてね!

今、「カミナリとアート」という展覧イベントが
群馬県の館林美術館で開催中(~9/3)です。

ジャンクさん2


ジャンクさんと
             本も売ってたよ!

ジャンクさんからご案内いただいて見に行ってきたのだけど

青木豊氏の写真はもちろん
いろんな「カミナリ表現」があってすごくおもしろかった!


7月20日からは埼玉県防災学習センター(埼玉県鴻巣市)
写真展「夏の気象」が始まるんだって。

詳しくは青木豊さんのHPツイッタ-を見てもらえたらと思います。

お時間諸々許す方はぜひ行ってみてね。



にしても今日の雷と雨はすごかったなぁ。

虹
私は雷じゃなく虹を撮りました
NEOクラウド

『アイドルスナイパーNEO』がいよいよ始動します。
始動に伴ってご支援いただきたく
クラウドファンディングを募っているそうです。

本作は前2作のアイドルスナイパ-を再構築(リブート)して
新しいヒロインアクション映画として製作するそうです。

主演の孤高の戦士・一文字沙也加に吉水翔子

敵役として
パンダスナイパーにVシネマの女王・範田紗々
京都弁スナイパーに映画『拳銃と目玉焼』『ごはん』の主演女優・沙倉ゆうの
競泳水着スナイパーに若林美保
空飛ぶギロチンスナイパーに古川奈苗
くの一スナイパーに坂井里会
ヌンチャクスナイパーに凜カオリ
セクシービキニスナイパーに桜井奈津

その他のキャスト陣に、 
漫画家&銭湯復興アイドル・湯島ちょこ  
グラビアアイドル・星野心
2015ミスヤングチャンピオン ファイナリスト ・枝窪純子

と豪華な顔ぶれ。

クロキョ-のアイドルスナイパ-出演者も
私、麻宮咲含め今回も出演予定だよん。


詳しくはこちらのアイドルスナイパ-NEO応援プロジェクトのサイト
ご覧になっていただいて
もしも興味持ってくださったら
もしもご支援くださる方がいらしたら
とても心強くうれしいです。
どうぞよろしくお願いします。




いや~。自分に投資をしてくれる人がいるってすごいなぁ。遠い目・・・
とっても嬉しいニュースが届きました!


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映画『ERESER WARS』
プチョン国際ファンタスティック映画祭で
招待上映
されます。

この『ERESER WARS』は
AKIRA監督が小学生の時に物語を考え
中学1年生になってアニメ映画作品として完成させたものだそうで

なんと初監督作品です!

それぞれに個性的をもった消しゴム戦士たちが登場します。
これらは実際にAKIRA監督が使ってた消しゴムたちをキャラクタ-にしたそうで…


そんな子供らしさの中に愛と優しさがシンプルに描かれている作品だと思います。

カッコよくスピーディな展開は圧巻です。

私は唯一の女の子戦士「スカイ」の声を担当させていただきました。

製作・プロデューサー務めるのは
映画監督としてだけでなく表現活動の才能を
マルチに発揮されているartegg-yumi監督です。

実はAKIRA監督とは親子さん。

この13年間、親子2人で様々な大変な事を乗り越え、
大切に時間を育くみながら過ごしてこられたそうです。
AKIRA監督の温かさと優しさがこめられた愛ある世界観は
ゆみ監督から両手に抱えきれないほどの愛情を
たくさんたくさん受けたからこそだろうと感じます。

こんな優しく素直に素敵に成長した息子さんとのコラボ。
その嬉しさは涙が出ちゃうくらいだと思います。

[親子インタビュー記事(製作秘話)]はこちらをご覧ください。

[ プチョン国際ファンタスティック映画祭サイト ]
ファンタスティック短編傑作部門

私はハングル読めないので日本語で説明があるサイトもリンク貼ってみます。
こちらとかこちら見てみてくださいね。

[ Studio-artegg ]
Studio-artegg その他の作品

夕張国際ファンタスティック映画祭2017に始まって
3回目の上映となる今回が海外の映画祭でしかも招待上映なんてすごいなぁ。

AKIRA監督・artegg-yumi監督おめでとうございます。
作品に関わらせていただけて本当にうれしく思っています!
ありがとうございます。


韓国でご覧になるのは難しいかもしれませんが
今後にむけてぜひ心に留めておいていただけたら幸いです。
もしももしも「おぉっっ、それ行くよ」って方は
ぜひ観に行ってみてくださいませませ。
よろしくお願いします。



予告編